自分の小説や漫画を4大ストア簡単販売。売上は100%自分!

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今回ご紹介するプチ稼ぎは、Amazon Kindleストア、iBooksストア、Google Playブックス、楽天Koboの4大ストアに自分の小説・漫画・イラストなどの「電子書籍」を、簡単に作れて販売(配信)出来ちゃう!情報』となります。(ちょっと長いですね 汗)

メディバン_-_マンガやノベルをネットで本に!-

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

 

しかも、自分の作品の売上は100%は自分のもの。

通常だと30〜40%程度は、手数料として売上から差し引かれるのですが、100%自分の売上になるってかなりスゴイ事です。

もちろん、プロ・アマ関係ありません。
それでは早速詳しくチェックしていきましょう!

目次

ひとつで製作も販売もOK!「メディアパブリッシング」

今では個人でも大手ストアへの配信を行う事は広く認知されてきましたが、実は何かと手続きなどが面倒で途中で断念した人も多いと聞きます。

ストア毎にルールやファイル形式も異なる為、作品は出来ているのに配信までかなり時間が掛かるのが現状です。クリエイティブな部分ではなく、事務的なところで躓いている印象です。

メディアパブリッシング「メディバン」は、この様な面倒な作業と作品の電信書籍化をオンライン上で無料で支援してくれるサービスサイトさんです。

誰でも簡単に電子書籍が作れる!

操作はとっても簡単です。基本的な操作は、ファイルをドラッグ&ドロップするだけ。ファイルも最大で30枚を一度にアップロード出来るので小説などの大作でも大丈夫。

メディバン_電子書籍をカンタンにツクれる!_-_メディバン_マンガやノベルをネットで本に!

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

編集機能も秀逸で、表紙の差替えもマウス操作でOK。しかも、絵が描けない人の為に「表紙作成ツール」があるんです。簡単にお洒落な表紙を自分で作る事が可能です。

目次の追加や変更も簡単に行えるので、オンライン上でストレスなく自分の作品が配信出来るカタチになっていくのはワクワクです。

大手ストアへの公開がスッゴク簡単!

電子書籍化が出来たら、早速大手ストアへ配信設定を行いましょう。

メディバンパブリッシング_-_メディバン_マンガやノベルをネットで本に!

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

こちらもめっちゃ簡単。メディバンで作成した電子書籍は、ワンクリックで簡単に公開出来ちゃいます。最新のePub3形式やPDFも作成出来る為、iPhoneやAndroid携帯で読むことが出来ます。

売上は100%自分のもの!

メディバンは、販売手数料が一切掛からず、ユーザーが負担するのは売上の振込手数料くらいです。

メディバン_売上は「100%」あなたのものに!_-_メディバン_マンガやノベルをネットで本に!

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

売上は、支払申込をした日の前営業日締めで翌週金曜日には受け取る事が可能です。売上が1,000円以上ならばいつでも申請出来て売上を振り込んでくれます。

運営する会社さんは?

こんな『クリエイター想い』の各サービスを提供しているのは、「株式会社MediBang(メディバン)」さん。

2014年設立の若い会社さんですが、漫画やイラスト小説などの製作と販売支援に特化して今急成長中とのこと。

特にクリエイターの中で有名なのは、漫画製作ソフト「Cloud Alpaca(クラウド・アルパカ)」!このソフト、完全無料なんです。

完全無料マンガ制作ソフト__Mac_Win_両対応__CloudAlpaca___クラウド_アルパカ_____クラウドアルパカ

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

すごいでしょ?通常、イラストや漫画製作出来るソフトは数万円はするのに本当に驚きです。WIN、Macともに対応しているので気になる方は要チェックです。

既にメディバンで作品を配信しているユーザーさんの作品も要チェック!

メディバンのサイトでは、多くの作品が無料で読む事が出来ますよ。
プロ顔負けのワクワクする素敵な作品は、きっとあなたの創作意欲に火を付けてくれるはず。

メディバンでは、「創作マンガコンテスト」や「有名小説の表紙絵コンテスト」なども行われておりクリエイターではない人でも大いに楽しめるコンテンツとなっていますよ。

第5回_有名小説表紙絵コンテスト_応募作品公開!_-_メディバン_マンガやノベルをネットで本に!

*紹介しているサイト・参照画像:medibang.com*

特に「有名小説の表紙絵」は必見!誰もが知る有名な小説の表紙絵を多くのクリエイターさんが独自の完成で製作しています。

おわりに

今回の記事はいかがでしたでしょうか。

『ここまで用意されている状況ではクリエイターは言い訳は出来ない』のではないでしょうか。(笑)

「配信する」という事は、「自分の分身となる作品を世に出す」という事。今後この様なサービスから多くの才能が発掘されプロデビューすることと思います。

気になる方は是非チェックしてみて下さいね!

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